CORE VALUE / VX
VIBESTRANSFORMATION
変革は、熱で完成する。
技術を入れるだけでは、変革は根づかない。
02は、人が自ら動き出すところまで設計する。
WHY VX
THE MISSING LAYER
変革は、
導入では終わらない。
DXは道具を変える。AXは仕事を変える。
VXは、人を変える。
ツールを入れた。AIも導入した。
それでも、なぜか現場が動かない。
変革が止まる理由は、テクノロジーではない。
人の熱量だ。
私たちは、DX・AXのその先へ踏み込む。
現場の空気を変え、人に火をつける
VX ── Vibes Transformation。
システム導入で、終わらせない。
自動化で、満足しない。
「やらされる変革」を、「やりたくなる変革」へ。
熱のある組織は、強い。
EVOLUTION
DX → AX → VX
道具から、仕事へ。
仕事から、人へ。
変革の中心を、テクノロジーから人の意志へ移していく。
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01
Digital Transformation
道具を変える。
仕事の土台をデジタルへ。
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02
AI Transformation
仕事を変える。
人とAIの役割を組み直す。
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03
Vibes Transformation
人を変える。
変革を自分たちの意志にする。
「やらされる変革」を、
「やりたくなる変革」へ。
技術を導入して終わらせず、現場の理解と共感をつくり、人が自ら動き出すところまで伴走する。それが02の使命です。
VALUES
HOW WE BEHAVE
熱を、
行動に変える。
理念は、日々の選択に現れて初めて意味を持つ。02が仕事で守る、5つの行動基準。
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01
現場に入る。
課題は会議室ではなく、仕事の中にある。使う人の声と動きを見て、本当に変えるべき場所を見極める。
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02
まず、動かす。
言葉だけで正解を探さない。小さくても触れられる形をつくり、反応から学び、議論を前へ進める。
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03
人が動く理由まで、設計する。
正しさを示すだけでは、人は動かない。納得、期待、参加したくなる余白まで含めて変革を設計する。
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04
仕組みとして残す。
一部のスターや担当者だけに頼らない。誰もが無理なく使い続けられ、改善できる状態として組織に残す。
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05
根づくまで、やり切る。
納品やリリースをゴールにしない。現場で使われ、行動が変わり、成果が積み上がるまで向き合う。
HOW WE WORK
0 → 1 → 2
熱を、
成果へつなぐ。
現場の温度を上げるだけでは終わらない。問いを見つけ、形にし、続く仕組みへ育てる。
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DISCOVER
現場に入り、
課題と可能性を見つける
本当の問いを定める。 -
BUILD
小さく形にし、
触れられるものをつくる
学びを実装へ返す。 -
GROW
運用に根づかせ、
続く仕組みとして育てる
成果を積み上げる。
FOUNDER'S PRINCIPLE / A WORD WE CARRY
答えは、
動いた先にある。
求めよ!さらば与えられん。 尋ねよ!さらば見出さん。 扉を叩け!さらば開かれん。 マタイによる福音書 7章7節 / MATTHEW 7:7
求める。尋ねる。扉を叩く。変化の入口は、いつも自分から動くことの先にある。これは02のValueではなく、創業者が仕事と人生で携える原点です。
START A CONVERSATION
次の変革に、
火をつけよう。
まだ言葉になっていない課題からで構いません。
現場の熱が動き出す最初の一歩を、一緒につくります。